週末は稲垣市長ともに

【週末は稲垣市長ともに】
町田市には様々な課題があります。
長年に渡ってきた地域課題に対して、稲垣市長と話しているのは新たな枠組みを作り上げようということです。

特に、市長は医師であるので医療制度については、私も踏み込んだ議論が出来るので話が早いなと感じております。特に、医療圏という概念を飛び越えて、必要な人に必要な措置が届くように救急医療のあり方を繰り返し意見交換しております。

私達の考える運用ができれば、新型コロナウイルスのような新興感染症が流行した時には、市民の生命と財産を守るために更に大きな力になるはずです。

特に、町田市の中でも北部に位置する相原地区の自民党支部総会がありました。ここでも興味関心は医療です。まだ、こちらで報告出来ていませんが、僻地における東京との医療連携の枠組みも模索し、沖縄県中部地区のシンポジウムにも参加し、議論をしてきました。

この内容は、町田でも十分に適用できると考えております。生命の財産を守るために、政治家は最善を尽くす。稲垣市長とは対談もした週末です。色々とご報告出来る事が出てきそうです。

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